Solar panels make electronic systems on trucks sustainable Monthly saving of up to 100 litres of fuel per truck Reducing a truck’s overall fuel consumption up to 6% annually 物流大手のKuehne+Nagel(キューネ)は、ソーラーパネル付きトラックでCO2排出の削減に取り組んでいるとのこと。 月間100リットルのガソリン@1台の削減効果があり、年間のガソリン消費量は6%減とのこと。 日本ではあまりこうしたトラックは見かけませんが、SDGsやCO2削減が潮流のこの時代において、日本でも今後は見かける機会も増えるかもしれませんね。 ※原文はこちら 人気の記事! ◎外資系物流社員がおすすめする物流書籍7冊 ◎サプライチェーンにおけるレジリエンスとは 何故必要なのか ◎実際に働いて分かった物流担当者におすすめの資格 ブログ管理人について 元々物流会社で勤務してました。今は外コン勤務です。 SCMに携わってもうすぐ10年。自分の学びも含め、世界の物流・サプライチェーンに関する情報収集・発信しています。 よろしくお願いします。 Follow @insight_eagle
欧州大手物流会社のKuehne+Nagel(キューネ社)は、2021年1月付けで、キューネ日本法人に新社長が就任することを発表しました。 今回新たに就任されるのは、Cédric Dulongさんです。 Cédricさんは、元々キューネの日本法人でキャリアを始めましたが、その後はアジア地域におけるビジネスデブロップメント(事業開発)の担当として10年間のキャリアを築き、直近ではアジア地域営業&マーケティング部門の副社長を歴任されいたとのことです。 下記がCédricさんのコメントです。 “I am excited to be returning to Japan and work alongside with the Kuehne+Nagel Japan team. Building on the solid work done by the team, I look forward to delivering our industry-leading solutions to meet the needs of our Japanese and international customers, helping them
【ダイジェスト】 ・Kuehne + Nagel(キューネ)はAI対応のデジタル陸上輸送プラットーフォーム「Trucknow.com」をシンガポールで立ち上げたと発表 ・このプラットフォームは運送企業(シッパー)と荷主(キャリア)をマッチングさせるものですが、国内輸送のみならず国境を跨ぐクロスボーダー輸送にも対応 ・プラットフォーム上で「即時見積サービス」と「競争力のある運賃レート」の提供を実現 ・荷主の要件と輸送会社の空き状況のマッチングをAIが行う ・今年中にマレーシア、インド、ベトナム、ニュージーランド、オーストラリアの地域でサービスイン予定 【原文】 One-stop platform that seamlessly connects shippers and carriers for domestic and cross-border road logistics shipments Instant quotation and competitive rates through self-service platform Proprietary rate engine uses AI to match shipper’s requirements with carrier availability eliminating manual processes Read More 関連するおすすめ記事!!